2011年5月30日月曜日

綿の木、ひまわり cotton plant and sunflower

上高尾で5月5日にいただいてきた綿の木とひまわりの苗。
茎の下のほうがピンク色の二つが綿の木。
左のがひまわり。
育つかどうかわからないけど、間引いた苗なので、捨てるのはもったいないと思って持って帰りました。
今のところ、それなりに伸びてきています。

小さいのは種を蒔いたルッコラ、左側にぽつぽつと出ているのはイタリアンパセリ。

追記:後日、この綿の木は蕎麦の木だったことが判明しました。

サンショウ Japanese pepper

にょきにょき伸びてます。
日当りがいまいちなので、少しでも日の当たる方に向かって伸びている模様。
配置換えをするべきか、しかしスペースがない。
とりあえずしばらく様子見るか。

2011年5月24日火曜日

ウリボウ大量目撃!我が家にて! 7 bébés sangliers !




なななんと!
いったい何匹いたのでしょう。
我が家の裏でウリボウたちが大量にウロウロ。

お隣の人によると、毎年この時期には見られるらしいんだけど、こんなに大勢いるのは初めてだそうで。

見ているうちに一匹づつ左の林に飛び上がり、消えていきました。

ひゃ〜。

2011年5月23日月曜日

BALI 2010 4-1 Sanur-Lembongan

4日(土曜日)その1

サヌールからレンボガン島へ

朝:ペニーダホテルの朝食(ミックスジュース、フルーツ盛り、ナシゴレン、コーヒー)
昼:ヴィラワヤン(イカリング、野菜、フライドポテト、ツナグリル、ミックスジュース)
夜:NO.7レストラン(魚介串焼き、魚のグリル、アラック、マンゴージュース)

朝ごはん後、8時45分にホテルロビーに迎えがきて、スクート社の船でサヌール港
発9時半。小さめの高速船で、波の上をたたきながら走る感じ。バシャーンというよりドカーンという感じ。ものすごい揺れで、島に着く直前の海でしばし船が止まる。わざとやってるのか、本当に波が荒いからなのかよくわからない。
しばらくしてやっと動きだし、無事にレンボガン島のジュングッパトゥ(一番大きい港町)に到着。今回は小舟なのでそのまま着岸したが、足を海に突っ込んで降りる方式はそのまま。ムティアラ・ヴィラの人が待っていてくれて、ちゃんとトランクはそっちのボートに乗せてくれる。人間はビーサンを手に持って素足のままじゃぶじゃぶ歩いてヴィラが手配したボートへ。

ムティアラヴィラはすぐ隣のビーチというか、洞窟の上なので数分で到着。まず狭い砂浜に降り立ち、洞窟に空いた穴の中のらせん階段を登っていく。もちろんスーツケースはホテルの人が運んでくれる。3階分くらいを上がったところで外に出て、また階段を上がるとロビーのあるあづまや。朝食もここで取るらしい。チェックインして、砂だらけの足で部屋の説明を聞いて、とりあえず荷物を下ろしてほっとする。おお、トイレもシャワーも丸見えのワンルーム。
これ、ともだち同士だときついかも。

サヌールの海を出発。

ものすごい荒波(?わざと揺れたのか?)を越えて、レンボガン島の港町ジュングッパトゥに到着。

ムティアラ・ヴィラの入り口、洞窟。
この穴の奥に縦穴があり、らせん階段を上っていく。
荷物はホテルの人が運んでくれた(スーツケースのみ、リュックは自分でしょっていきました)。

部屋に着いた時には足はこんな状態。
外に足洗い場があることに後で気がつきました。

これが問題の丸見え&海水シャワー。

室内点景。

ベッドはロフトにあって、こんな感じ。

ベッドの真上に天窓。
夜、雨が多かったので星空を眺める余裕なしで残念。

2011年5月20日金曜日

朝の虫

うちのトネリコに今朝いた虫。
てんとう虫に似てるけど違う。
名前、わかりません。
大きさはこれくらい。左は私の人差し指。

アサガオ Asagao

前のマンションで去年とれた種もついに昨日芽吹きました(写真は今朝)。


2011年5月19日木曜日

BALI 2010 3 Sanur


2010年9月3日(金曜日)
サヌール

朝:ペニーダホテルの朝食(ミックスジュース、フルーツ盛り、バクミゴレン、コーヒー)
昼:エナダイブセンターの昼食(ナシゴレンとフルーツ、でも酔ったので残した)
夜:カフェバトゥジンバール(クリスピー・ダック、野菜ヌードル、焼き鳥、ジュース)

今日も朝ヨガ@マニックオーガニック。今日は30才くらいの女性のジャワ人の先生。ヨガ歴はまだ2年らしいけど、ものすごく身体が柔らかい。
汗いっぱいかいてすっきり。吸うがソー、吐くがハン。

11時45分にエナダイブセンターの送迎。サヌール内陸側にある事務所で申込みと機材貸し出し、ダイブ歴25年の先生の案内で海へ。
漁師の舟ジュクンで浅瀬を行き、まず足の立つところで口呼吸の練習をしてから少しづつ深いところへ行く。ずっと先生がついていてくれるので、安心してダイブできた。途中で足ひれがはずれるアクシデントもありつつ。水深5mくらいのところのさんご礁と魚を楽しみ、船に戻る。所要1時間くらいか。泳ぎ戻る途中でだんだん波に酔ってきて、戻ってシャワーあびて少し吐く。寒い。少しお昼を食べてしばらく休憩して元気になる。ホテルまで送ってもらい、海カフェで午後カフェ。

夕方、外からガムランの音が聞こえ、また練習場かな、と思ったがなんとなく響きが違うので道路へ出てみると、オダランのようなお祭りの行列。そのままカメラで撮りながらついていく。街中を練り歩いて、とある空き地の向こうの人の家あたりで止まる。そこでガムランの演奏も終わり、皆さん座ってまかないを食べ出したので、写真だけ撮って退散。途中で振り向いた人が、帰り道も教えてくれたので、暗くならないうちにメインストリートに戻る。ほんとこういうとこもよくできてる、バリは。